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ぼくを葬る(おくる):映画

ぼくを葬る

今回紹介する映画は、『ぼくを葬る』です。
ぼくを葬る(おくる):ストーリー

ぼくを葬る(おくる):映画

パリでファッション・フォトグラファーとして忙しい日々を送っていたロマンは、ある日、医者から余命3ヶ月という衝撃の事実を告げられる。

同棲中の恋人に別れを告げ、家族にも秘密にしたまま、自分の死と向かい合うことを決めたロマンだが、唯一の理解者である祖母ローラにだけは真実を話した。

刻々と迫る命の期限。
残された時間で何ができるのか?ロマンはふと、カフェで出会った女性、ジャニィの頼みごとを思い出した…。

』をテーマにした映画。

残された時間の中で、今まで見えなかったものや価値を見出していく、『生きる』ということ意味を問いかけてくる秀作。

そして、ラストシーンも素晴らしいです。

観て損のない作品です!


オススメ度★★★★★


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at 20:59, 映画好き, 映画は行

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